SINCE1946
会社沿革
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1946
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元会長髙橋義孝が大阪東成にて鋲螺販売を目的として創業
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1952
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株式会社 三笠鋲螺製作所設立
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1964
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東京出張所開設
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1965
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輸送体制確立、品種別格納庫、パレット、フォークリフト導入、保管、荷役の効率化を図る
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1968
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東京出張所を支店に拡大昇格
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自動立体物流センター完備
大阪本社に業界初のコンピュータ導入
在庫管理、商品動向、事務処理の効率化を図る
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1970
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名古屋営業所開設
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1973
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社名を株式会社三笠・鋲螺に変更
福岡営業所開設
物流センター併設
東大阪に3,000m²の立体物流センターを開設し、本社周辺8か所の倉庫集約物流機能の効率化を図る
名古屋営業所に1,000m²の物流センター併設
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1975
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広島営業所開設、物流センター併設
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1980
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東大阪物流センター内に2,000m²の商品別格納庫とボルト・ナットのセット機、各種検査器具ならびに異型包装機設置
大阪東成より物流センター内に営業本部移転
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1986
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名古屋営業所を支店に昇格
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1987
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大阪東成より東大阪に本社移転
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1989
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製品輸入に着手
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1992
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役員改選 会長:髙橋義孝、社長:髙橋輝久、副社長:髙橋芳信に就任
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1994
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物流センターを改め商品センターに名称変更
本社新社屋完成移転
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1995
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広島営業所・福岡営業所をそれぞれ支店に昇格
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1997
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役員改選 会長:髙橋義孝、副会長:髙橋輝久、社長:髙橋芳信に就任
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1998
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日本水道協会検査工場登録
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1999
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元会長 髙橋義孝 逝去
役員改選 会長:髙橋輝久就任
新人事制度導入(能力成果主義体制へ)
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2001
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設立50周年を迎える
三笠・鋲螺 商品総合カタログ完成
MIKASA WORLD(ファスナーズアップデート)
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2002
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三笠・鋲螺 『M & B』の社章作成
MB会発足(協力メーカーとの情報交換会)
設立50周年記念誌発刊
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2003
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人材育成の一環として管理者養成学校にて研修開始
業界統一コードにて電子商取引(EDI)開始
新東京支店 移転・開設 4,950m²の敷地、2,310m²の事務所兼倉庫
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2005
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汎用コンピューター入れ替えAS/400
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2006
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前代表取締役会長:髙橋輝久 退任
ISO9001を認証取得
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2007
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ISO14001を認証取得
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2008
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営業サポートシステム導入
新研修制度の導入
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2009
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ISO9001 ISO14001複合にて更新審査
ISO9001 2000年度版から2008年度版に移行
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2010
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総合カタログ「FASTENER'S UPDATE VOL.2」発刊
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2011
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設立60周年を迎える
新福岡支店 移転・開設 2,640m²の敷地に1,100m²の倉庫を建設する
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2012
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仙台事務所 開設
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2013
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仙台事務所 出張所へ拡大
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2014
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名古屋支店 拡大
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2015
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仙台出張所 移転
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2016
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AS/400より基幹システムの入れ替え
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2018
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WEB受注システム M&Bねじタウン 運用開始
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2019
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品質管理部 設置
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2020
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蛍光X線式膜厚測定器 増設
ロックウェル硬さ試験機 増設
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2021
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設立70周年を迎える
広島支店 新築・拡大 新たに1000㎡の土地を取得。在庫収容能力が1.8倍に拡大
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2024
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役員改選 会長:髙橋芳信、副会長:髙橋洋介、社長:髙橋聖志に就任
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